シェアボタンがブロックで配置できるようになりました

ソーシャルボタンは本文の前か本文の後でしか挿入できませんでしたが、ブロックで追加できるようになりました。

使い方

VK BlocksからShare buttonブロックを選択してお好きな場所に挿入してください。

ブロック化の背景

シェアボタンは今までも本文下に自動挿入する事はできました。

しかしながら固定ページでランディングページなどを作成した場合に、シェアボタンは最下部に出力されるため、最下部まで背景のついたブロックを置けなかったり、シェアボタンの下にもっと余白を設けたい場合はcssを直接書く必要がありました。

今回ブロック化した事により

  • ページ最下部にフッターと接したOuterブロックやカバーブロックを配置し、その中にシェアボタンブロックを配置する事ができる
  • シェアボタンブロックの下にレスポンシブスペーサーを配置するなどして任意の余白を指定する事ができる

というメリットがあります。

更新情報を受け取る

シンプルでカスタマイズしやすいWordPressテーマ

※このエリアは多機能プラグイン「VK All in One Expansion Unit」で一括挿入しています。投稿タイプ毎または記事毎に表示内容を変更する事も可能です。

Lightningは twitter Bootstrap ベースのシンプルでカスタマイズしやすいWordPressテーマです。
プラグイン VK All in One Expansion Unit とセットで使う事でビジネスサイトにもブログにも活用できます。